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ウナムのまなざし

せっかく撮った写真だから、公開してみよう。 

存在の形跡    @アクダマル島 @ワン(BlogPet)

きょうシマは、ウナムは石っぽい意味しなかった?
それでいてウナムが理解するつもりだった。
またウナムと娘が予想しなかった?
またウナムは自体っぽい引用したかった。
それでいてここまで意味したよ♪
またウナムで予想したの?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「シマ」が書きました。
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  1. 2006/09/09(土) 16:14:40|
  2. シマのお言葉
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ひぇぇえええ!! @ワン城

タワーとリョム

※リョム(兄)と塔



しばらく進むと塔があった。
登れるらしい。

リョム(兄)が登ることになった。
外でリョムが姿を現した瞬間を写真に収めようと待っていると
中から
「ウワー!」とか「ひぇ~」とかリョムの声が聞こえてくる。

なんだ?と思ったが程なくしてリョムがテッペンに現れた。
絶景になにやら吼えていた。



降りてきたリョムに「あの声はなんだったの?」ときいたら
一言「行って来い」と言われた。


カメラをリョムに渡して僕もいざ塔へ!
中に一歩はいってわかった。

壊れてる。。。。

らせん状に石の階段が中心の柱ではなくて壁から生える形でついていた。

石段は壁にしか支えがなく、非常に頼りなく感じた。
そして、その階段はところどころ歯抜けに。

ひぇぇぇええ!!


日本の城でもなんでもだが、
昔の人の作った階段は何かに挑戦するかのごとく急角度であったりする。
もちろんこの塔の階段も急角度だった

大またで、時々ジャンプしながら登っていく。(マリオ気分で)


頂上に着くと、絶景が開けた。
が、柵がない。
自分で安全だと思われる程度に身を乗り出して写真を撮ってもらった。
リョムにオッケーサインをもらったので降りることに。
ウナムとタワー

※ウナムと塔


しかし、くだりの方が怖かったのはいうまでもない。
手すりって大切としみじみ思った。



しかしワン城。塔で終わりではなかった。
どうやらこの塔で真ん中へんらしい。
まだ先に続いている。


危機を乗り越えた開放感で、ルンルン気分で歩いていると
目の前にが現れた。
覗いてみると、下が見える。


どうやら僕らは建築物のアーチの上を歩いていたようだ。
つまりこんな感じ。
ヒヤヒヤ

※こんな感じ。。。


地面の上を歩いていたと思ったら、実は下は空洞だった。
上から見たら普通の景色なのに、いつ崩落してもおかしくないような薄っぺらい石積みのアーチの上を歩いていたのだ。


「ひぇぇぇええええ!!」








日本だったら立ち入り禁止だろうなぁと思うようなとこでした。
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追記:
記事を見た母に、この絵では結構しっかりアーチが描いてあるから崩れそうな感じしないわよ。
とダメだしをくらったので、ここにもう一枚UPします。
ヒヤヒヤ2

※こんな感じ その2
  1. 2006/09/09(土) 13:03:02|
  2. 2006年トルコ イタリア スイスの旅
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